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ベランダ・テラスの置き庭づくり
エントランス ベランダなどの置庭
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耐水パネルの上に作る巨大苔玉です。コンクリートの上でも穴を掘らずに庭が出来上がります。置くだけの施工ですが、台風にも負けません。根が広がる竹類も安心です。 |
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お茶を飲みながら庭を眺める事が出来る |
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溶岩を切り出して作ったブロックと苔を植え込んだブロックを自由に組み合わせ落ち着いたやすらぎの空間ができあがります。 |
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置庭ブロックをくり抜き鉢にしてみました。 |
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置庭ブロックをくり抜き鉢にしてみました。 |
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組み合わせにより、様々な景色を演出すます。 |
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組み合わせにより、様々な景色を演出すます。 |
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溶岩でできたブロック 玉砂利 苔盆栽などを自由に組み合わせることで
現代感覚のモダンな和の空間ができあがります。
置くだけですから、ご自分で施工することができます。
是非、オシャレと安らぎのお庭を造られてはいかがですか。
自分では無理かなとお思いの方は施工もします。
取り扱い注意点
置庭ブロックは重量がありますので、お取り扱いにご注意ください。
置庭ブロックは天然石のため色や形が多少違います。
設置場所の注意点
苔育成の為、まったく日の当たらない場所の設置は避けてください。
置庭ブロックは室内では別途防水下地が必要です。
苔盆栽の育て方
山苔は葉先から水分を補う為、空気中の湿度が必要です。
乾いてくるりと葉先が白っぽく少し硬くなります。
乾いてきたら霧吹きでたっぷり水を与えてください。
出来れば水やりを2度与えますとより良いです。
夏場は暑さと乾燥で黄色く変色したりします、
水やりは朝方か夕方に与えてください。
夏場の直射日光は避けてください。
苔は葉と葉からこぼれる程度の日光が当たる場所が1番好みます。
十分に水やりの後も苔が濃茶に傷む場合は、紫外線不足が考えられます。
苔ブロックごと外に出して、木漏れ日に当ててください。
苔の傷みが激しい場合や、数日家を空ける場合、苔ブロックによく水分を与えてから透明なビニール袋に入れて密封し、日当たりの良い場所に置いてください。
(そのままでも何ヶ月も元気に育ちます。)
夏場は高温に注意してください。
おしゃれに置くポイント
盆栽は、りビンクの飾り棚、窓辺、キッチンのテーブルなど、
どんな狭い部屋でも、飾る場所は限りなくあります。
おしゃれに置く一番大事なことは、
盆栽の背景をすっきりさせることが一番のポイントです。
いずれにしても、その周辺をシンプルにして、あなたのアイデアとセンス次第で、
さらに映えるシチュエーションを演出してください。
洗練されたグリーンインテリアとしての役割を果たすでしょう。












